
(初心者向け)
往復約20分でお手軽!意外と知られていない穴場のトレッキングコースだ!
さあ、車を降りて世界自然遺産を踏みしめよう!!
アドバイス
知床峠1.5合目付近、「知床大橋手前(羅臼側)」に駐車帯がありますが、走行には十分気をつけて!スニーカーなどの運動靴でも手軽にアプローチできるヨ!!
(初心者~中級者向け)
手軽なハイキングコースである望郷の森の展望台(らうす国後展望台)がおすすめ!
羅臼市街や根室海峡、北方領土・国後島が一望できるだけではなく、バードウォッチング・植物の観察等もでき、最高のロケーションだ!
(中級者~上級者向け)
知床半島でも最も大きな湖。
よく「知床五湖」と間違われるが、深い原生林に囲まれた「幻の湖」だ。三の沼では羅臼岳の雄大な姿を湖面に映し出す。知床5湖と違い、木道で整備されていないまさに「獣道(けものみち)沼や水たまりがあるので長靴が必要です!
ガイドさんをつけることをお勧めします!
【周知事項】羅臼湖線歩道の利用について
アドバイス
知床峠から羅臼町へ約3.5kmんだところに羅臼湖入口があります(6合目と7合目の木の看板が目印)羅臼湖までのコースは標高差80m。片道約3kmで片道は往復で4時間が目安だよ!
(上級者向け)
日本百名山に登ろう!!
標高1660.2m、知床半島の主峰7月第1日曜日が山開き。登りが6時間、下りが5時間かかる。
【周知事項】羅臼岳登山口(羅臼側)と登山者の駐車場について
アドバイス
7月中は残雪があるので、冬山登山の装備で、アイゼンやピッケルなどが必要です!
上級者向けの羅臼側登山口(羅臼町)と初心者向けの岩尾別入口(斜里町ウトロ)に分かれているヨ
雪の匂い、凛と張りつめた空気。透き通った林間を「スノーシュー(かんじき)」を履いて、世界自然遺産の白銀に足跡を残しませんか?
上記以外にも、好評のオリジナルプラン(ご家族、グループ、プライベート)などお勧めプラン・おまかせプランもありますので、各社お問い合わせ下さい!
羅臼湖トレッキングと英嶺山(えいれいざん)への軽登山で知床をたっぷり歩きます。
英嶺山は知床連山と海に浮かぶ国後島が見られる景観のすぐれた里山です。
お昼をはさんで合計7時間ほど歩くので健脚の方向きのコースです。
たっぷり歩いた後は羅臼の名湯熊の湯温泉で疲れを癒しましょう
羅臼湖トレッキングで湿原を、熊越えの滝トレッキングで原生林を、そして相泊海岸トレッキングでは海を、知床の多様な自然体感しながら歩きます。歩き終えたあとは日本最北東端の海辺にある相泊温泉に入浴しながら疲れをとりましょう。
サケマスが遡上する9月中旬~10月上旬の期間限定プランです。知床の森と海はサケマスによって生態系が循環しています。自然を支える生命のドラマを体感してください。ヒグマの痕跡が一番見つけやすい季節でもあります。山と湖の両方を満喫したいコース(羅臼湖トレッキング+羅臼岳登山)
(お客様のご要望とその時期のポイントを一緒にプランニング!)
冬の羅臼には、本当に天然記念物?というくらいたくさんのオオワシ、オジロワシが渡ってきます。また、日本で唯一陸からトドが観察できるまさに動物天国。車でワシ、トドのポイントを回り、山に入ってエゾシカ、キツネ、テン、ウサギなどの足跡を追いかけます。運が良ければ足跡の主が姿を現すかも。(野生動物は100%見られるわけではありません)
0153-87-5019
E-mail:theRAUSU@aurens.or.jp
0153-87-5885 もしくは 050-7512-2731
E-mail:shiretco@dream.plala.or.jp
0153-88-1313
E-mail:shiretoko.ra-ushi@comet.ocn.ne.jp
アドバイス
フィールドに道しるべはありません。時期・天候により常に変化しています。初心者のみの入山は危険が伴います。地形を熟知したガイドが雪崩や落ち込み等の危険地帯を避け、安全なルートでご案内します。
ガイドなしでご自身で楽しむ&装備品をお求めの方
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スノーシュー(ストック付) |
1日 3,000円 | 保険付 |
|---|---|---|
| 1日 2,500円 | 保険なし | |
| 半日(4時間)1,800円 | 保険付 | |
| 半日(4時間)1,300円 | 保険なし | |
| 防寒靴 | 500円 | |
| 熊スプレー | 1,000円 | |
| アウトドア保険料 | 500円 |
OUTDOORショップ むらたスポーツ
0153-87-2245
「道の駅知床・らうす」より徒歩6分